歩く日々、とどまる日々。

のんびりしたり、バタバタしたり。

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映画「アニー」



レイトショーで「アニー」(2014年、USA)を観てきました。今年の1本目。
NYの街の雑踏の音がそのまま音楽のリズムになるオープニングと、あたたかでにぎやかなエンディングがとても良かった!そしてキャメロン・ディアスの口のデカさにびっくりでした(笑)。(←本編の感想はどうした)

「愛情を与えられない」ことはもちろん不幸だけど、「愛情を与えることを知らない」というのも淋しいことだよな、と観ていて感じました。そういう意味では不幸なひとの多く出てくる物語だったな、と。

音楽については、私はオリジナルを観ていないのでよくわからないけど、けっこう映画版で独自のアレンジがされているみたいでした。街の雰囲気にも合っていたし、良かったと思います。

キャメロン・ディアスにはいずれぜひ、「101匹わんちゃん」のクルエラみたいなすげー悪い役をやってほしい、と希望します(笑)。ほんとに。
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